
最近よく耳にする言葉で、
「200年住宅構想」というのがあります。
昨年福田総理が提言し施策を推進してますが、
イマイチ具体的にどう?
というのが解りにくいですよね。
WOODNOTEでも創業時より
住宅の耐久性を重視していて、
日本の気候風土にあった建築工法を実践しています。
いつ言ってますが、住まいの大敵は湿気です。
湿気をいかにコントロールするかで
家の寿命は違ってきます。
その一つの答えが
「ダブル断熱システム」
高断熱でありながら壁面全体で通気・調湿効果のあるこの工法は
住宅の寿命を延ばすだけでなく、快適な室内空間を創り出します。